
「5-15℃PROJECT 水分補給の日 記念イベント」がサーモス株式会社主催で開かれ、編集部員(英)が行ってきました。
熱中症にならないように水分補給 をする。ではなく、スポーツにおいて重要な水分補給!という考えを持ってほしいということから、このプロジェクトは開始されました。
横浜国立大学の田中英登教授が実験を繰り返し、スポーツパフォーマンス向上という観点において5℃~15℃の水分補給が適していると判明したのです。適温の水分を補給することにより、心拍数を抑えられ、水分収支も減らすことができるのです!
サーモスは世界で初めて 魔法びんを製品化し、現在ではスポーツボトルも多く発表。中でも真空断熱スポーツボトルは 5℃の水分を入れて、8時間放置したとしても、15℃を上回ることがないという優れものなんです!まさにプロジェクトにふさわしいスポーツボトルと言えます。
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